【しょうこさん6】良いところを見つけよう!ポジティブ満開で明日への道を切り拓く!

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こんにち若菜を摘む女性!バラをくわえた紳士ぽこ助でございます^^

バラをくわえている姿を想像したら笑っちゃいました^^;あ、だからといってYouTubeの画像を編集してバラを付け加えたりしないでくださいね!ダチョウ倶楽部じゃないですからね^^;恥ずかしいので。



さて、ぽこ助は少し反省しております。しょうこさんの悪いところにばかり目がいってしまい、良いところを見つけられていなかったからです!

確かにぽこ助の婚活に対する基本スタンスは、相手の女性の話を聞くこと(傾聴)、そしてそれに共感することで、話しやすいという印象を持ってもらうように振る舞うというもの。そして本人には直接は言いませんが、ちょっと気になったこと・もっとこうすべきだなあと思ったことなどはブログで書くことで、ストレス発散とぽこ助の今後の成長につなげつつ、同じ境遇で婚活している人の参考にしてもらおうという心づもりです。

ブログではあまり書きませんが、普段は実際の相手の女性の良いところを見つけて褒める!というのは実践しているつもりです。しかし、しょうこさんについては話を聞くばかりで良いところを見つけたりそこをほめたりと言うのが欠けていたかもしれません^^;

まあ、言ってはいるんですけどね。料理の写真を見せられて、「おお!綺麗だね^^おいしそう!」とか、「料理が上手だなんて、女子力全開だね!」とか、相手の気分が良くなるようにぽこ助的にはほめちぎっています。

しかし、しょうこさんの良いところですよね!そこを意識できていないと、無意識化で悪いところばかり見ていたら、それが態度に出てしまうし、ぽこ助のテンション的にもデートが楽しく回らないので、相手も楽しませられない、と悪循環になってしまうんですね^^;

なので、その点は反省です。もっとしょうこさんの良いところを見つめていこうと思います!この感覚がきちんと身に着けば、ミヤビさんの友人やしほりちゃん、はなちゃんなどの他の女性とデートするときもぽこ助が本領を発揮できるようになりますからね^^



さて、しょうこさんの良いところですが、やっぱり料理が上手ですから、家庭的なのが魅力的ですよね!パートさんですが、それは逆にぽこ助を家で支えてくれるということ!

フルタイムで働いているとお互いに仕事が忙しくて家事は分担しなければならず、まあ多少手伝うのは良いのですが完全に二人でやるとなると、やはり不満になっちゃいますからね。それだったらぽこ助は家事をする間も働けば適材適所じゃん!と思ってしまうので^^;

逆に専業主婦で自分でお金を稼ぐという大変さを知らず、それに加えてママ会だので高級マダムぶられてしまってはなんだか納得もいきません。世の専業主婦を養っている男性はどういった感覚なのでしょうか?

まあ、世間一般がどうとか、そういったことはぽこ助には関係ありません。ぽこ助は、「普通」という基準に当てはまる人間はほとんどいないと思っているので^^;極端な人と極端な人がたくさんいるから、平均すると平均になるわけであって…。

そう考えると、ぽこ助に丁度良いのは、パートタイムくらいでぽこ助も手伝うけれど家事は率先してやってくれる、しょうこさんみたいな女性なのかもしれません。

そういった環境的な魅力もあるので、しょうこさんはぽこ助の奥さんにぴったりかも!?結婚式の二次会はカラードレスが良いかな!?なんちゃって!^^;



良いところを見つけて、それを書くというのもその女性の再評価に繋がりますね。書きながら感じました。これは今後も婚活マスターとして成長できそうです!^^って、ゴールはそんなところじゃないだろーが!

ちなみに今日もランチを食べながらブログを書いていますが、サラダとブラックコーヒーです^^これは文句なしのダイエットランチでしょうよ!年内77㎏諦めてませんよ~^^

それでは昼も自分の婚活の姿勢を見直し、自分磨きをしたという事で仕事に戻ろうと思います^^一分一秒無駄にしない!昼休みでさえ自己研鑽にいそしむ!努力!邁進!

理想の結婚を、ぽこ助はするぞー!

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コメント

  1. かな より:

    しほりさんのいいところではなくて
    しほりさんの(ぽこ助にとって都合の)いいところばっかりあげてるよね。

    婚活市場から消えて欲しい。女性の時間が無駄です。

  2. 悲しい より:

    褒めることは大切だね。とっても良いことだと思うよ。
    でも、褒めるって、凄く上から目線だと思うんだ。

    “自分が相手の良い所を見付けて褒めてやる”

    という考えではなくて、

    “相手に気に入られる行動をしよう”
    “自分は、相手に褒められる行動をしているかな?”

    という考えを最初に持ってこないと、いつもの「褒めてやったのに!」に逆戻りだよ。

    相手に気に入られる行動の中の選択肢の1つが、相手を褒めることだよ。
    他にもやれる事は沢山あるの。
    だから褒めることばかりしていたら、相手は「ぽこ助は何もしないのに、どうして人を一方的に褒めて良い気になってるんだろう?」って思ってしまうんだよ。

    褒めることだけが良い事で、また、“やってあげている自分”に酔っているぽこ助が、悲しい。

  3. やまだ より:

    言い訳くそでぶろり助こんちわ

    お昼に初めて蒙古タンメン中本食ってきたが旨いのう
    即席麺が全国販売したり、テレビでそこそこ紹介されてて気になってたがうまいのう
    唐辛子の辛さだけでなく味噌と魚介の旨味、そしてあの角立つ太麺、あんばいのよい熱々とろみの餡に豆腐
    ベリーグッドじゃったわー
    ひと口すすれば辛さに驚くが旨味が強く、二口目が止まらない
    全身が熱くなり湯気たつ体でも夢中ですすってあっという間に完食じゃ
    額から流れる汗を拭って食後の満足感をしみじみ味わったわ
    都会にはうまいもんがあるけんええのう
    田舎からたまには上京せないかんね
    クソでぶもやっすいジャンクフードばかりじゃなく、たまにはコレぞほんまに上手いものっての食えばよいぞ!

    すまん!
    キサマのブログ読んでないのにコメントしとんよ
    中本に感動したけんこの場を借りていろんな人に宣伝しとくわ
    どーせおまえさんのことじゃけん、クソつまらん内容ぐちぐちダラダラ書いとんじゃろ?

    しょうこおねーさんか、みおみおらぶりんのこと書いとんじゃない?
    それとキサマのくだらぬ言い訳やへっぽこ理論の羅列

    ちったぁ読者を楽しませるって考えにはならんのかいねー
    駄文をちゃんと読んでくれる皆様に感謝の正拳突きせえよ
    じゃ昼からもお仕事ごっこテキトーに頑張ってね

    あっ
    業務中にスマホポってブログサイレント修正したり、コメント承認するののやめーや
    おまえの管理者にちゃんとバレとるぞ

    ほんじゃーねー

  4. 名無し より:

    ぽこ助さん、家事はお互いにするんですよ。専業主婦だとしてもぽこ助さんの家政婦さんじゃないです。
    ママ友とのランチの心配ばかりされてますがぽこ助さんのこだわっている「若くて綺麗」でいる為にはお金がかかりますがそれは出してあげるんですか?パートでも働いていて家事を全て任されたら綺麗でいるのはなかなか難しいですね^_^;

  5. 79歳無職 より:

    おれは年収1000万以上あって嫁は専業主婦だけど
    嫁子供を養ってるという感覚は全くない

    ちなおれは42歳で嫁が30歳
    子供が6歳、4歳

    嫁のお金の使い方に関してもまったく折衝しないし、貯金をいくらしてるのかも知らない

    家事育児全般はやってもらってるし、
    おれは好きなことしてるのでストレスを感じたことすらない

    高級ランチ行ってるのかどうかすら知らないし、行っててもなんとも思わない

    たぶん専業主婦の家庭はどこもそんな感じ
    必要なのは器量と信頼関係だぞ

  6. 香子 より:

    世の専業主婦を養ってる男性はどういう感覚なのか、みたいに書いてるけど…そういう人たちは奥さんのことが好きだから「専業主婦になりたい」って言われても結婚したんだろうし、奥さんのことが家族として大切だから養ってるんだと思うよ。
    婚活だろうと相手の「条件」と結婚するわけじゃないから(勿論相手の条件が良いからって、人柄に魅かれなくても結婚する人はいるけど)、価値観の合う人や意見のすり合わせが出来る人と出会えると良いね。
    私は婚活で成婚までいったけど、結婚後の生活や子供は何人欲しいかといった家族計画の理想が夫と合わず、結局別れてしまったのでね。
    ぽこ助さんは後悔しないように婚活してね。

  7. より:

    とりあえず、はなちゃんともう会うことは
    ないでしょう。

    常に
    『自分が選ぶ側』ではなく
    『選ばれる側』と言う気持ちを
    お忘れなく。

    40過ぎた素人童貞のおっさん!

    自分が思ってる程、あんたイケてないよ..
    だから、行き遅れてるんでしょ。

  8. ちっち より:

    私結婚してすぐ専業主婦やってるけど、具合悪い時とか、旦那の得意料理の時とか旦那に家事してもらってるよ

    高級ランチは行かないけど、たまに旦那と美味しいもの食べにデートしてるかな
    お金は私の財布から出てると見せかけて全部旦那が稼いできたお金なんだけどね

  9. 応援団 より:

    ぽこ助さんは結婚への理想がはっきりしているんですネo(^▽^)o

    それならば、家事育児は奥さんに任せつつパートぐらいはして欲しいこと、デートで早めに伝えるのが吉だと思いますヨ(^^)
    しょうこちゃん、独身の今からパートということだと、結婚後は専業主婦希望のような気がいたします!

    婚活の効率を考えるなら、デートでは女性を楽しませるだけではなく、理想のお嫁さんのイメージや結婚後の家事分担まで踏み込むのがオススメですゾ!
    その方が、ぽこ助さんの婚活への本気度も伝わると思いますし、合わない女性に無駄な時間を使ってしまう悲劇も防げますゆえ〜(^^)
    マッチングアプリで出会える女性は無限大!
    早めに厳しくジャッジする方が、みおこちゃんのようにモヤモヤする事態も防げるハズです!

  10. 専業主婦はブラック より:

    専業主婦は年収1200円らしいよ。
    それだけの労働なのに、旦那に養ってやってるって思われなきゃいけないとか最悪だよね、お前の(旦那)の少ない給料で我慢してやってるんだよ、主婦の労働に見合った年俸支払ってから言え❗️甲斐性なしが❗️❗️って思うね。

    https://www.news-postseven.com/archives/20140629_263024.html?DETAIL&_gl=1*1fkkqn8*_ga*Z1VRT2RKSm1SWHRBb2syQVBXV011ZXVuUFRDdkNoR0dSd1pvcXhRRkVhNTBzQm5yVVc0TVJPRnBCems2RVFnNg..

  11. より:

    >フルタイムで働いているとお互いに仕事が忙しくて家事は分担しなければならず、まあ多少手伝うのは良いのですが完全に二人でやるとなると、やはり不満になっちゃいますからね。それだったらぽこ助は家事をする間も働けば適材適所じゃん!と思ってしまうので^^;

    何時代の方ですか?
    女性が家事をやるって考えがそもそも古臭いですよね。
    あなたが結婚したいのは身の回りのお世話をしてくれる家政婦さん(無料)が欲しい!ってことですか?
    そういう風にしか聞こえないんですけど。

    >逆に専業主婦で自分でお金を稼ぐという大変さを知らず、それに加えてママ会だので高級マダムぶられてしまってはなんだか納得もいきません。世の専業主婦を養っている男性はどういった感覚なのでしょうか?

    あなたこそ家事の大変さを知らず、それに加えて亭主関白ぶられても妻も納得いくわけないですよね。
    「やってもやっても終わらない名もなき家事に名前をつけたらその多さに驚いた。」という本を読んでみてください。

    その考え方は結婚には向いてないんじゃないでしょうか…

    会ってもない人との結婚式まで妄想するなんてくっそ気持ち悪い以外の言葉が見当たらない笑

    • 頑張れ より:

      メインでは女性がやってほしいと思うんじゃないかなぁ??男性側としては。違うのかなぁ??

    • 774おばさん より:

      「やってもやっても終わらない名もなき家事に名前をつけたらその多さに驚いた。」は名作ですよね
      著者が育休を取った男性だというのがミソ
      母と爆笑しながら読みました

  12. 通りすがりの名無し より:

    ぽこ助が前時代の遺物だとは既に分かってた。しょうこさんとのデートは、地雷を踏んで1発アウトだと予想する。

  13. マナティ より:

    私27、主人42で結婚しましたよ。
    正直、結婚するなら同年代か年下が良かったです。
    でも主人は、藤木直人似の身長183のスリムなモデル体型、デートの時は毎回ポルシェで送り迎えしてくれ、ものすごく紳士だったので、、、年齢以外があまりにも良くてお付き合いしました。
    絶対浮気するんじゃないかなと思ってましたが、結婚した今も、育児はしてくれるし、洗濯も掃除もしてくれるし、綺麗好きだし、お洒落でスリムだし、私のお小遣いと美容院、エステ、服や化粧品は「好きに使っていいよー」ってカード渡してくれてます(毎月15万くらい使ってます)

    ぽこ助さんに、そのくらいの甲斐性あれば女子大生も夢じゃないですよ。頑張って!

    • ぺんぎん より:

      それが何故42まで独り者だったのかがキニナル

      • マナティ より:

        若い頃に結婚を考えてた相手に浮気され、女性不信になったり、その後ずっと海外勤務だったりで、、、日本に帰って来たころに私と出会いました。
        出会ったのは主人39の時でしたが、タイミングですね!

      • まいや より:

        同じ様な方がいますね♪
        私も私自身が24歳で彼が43歳で結婚しました。
        彼は若い頃から海外赴任が多くなかなか結婚出来なかったようです。
        私の留学中に知り合い結婚しました。
        結婚後すぐに子供ができたので専業主婦となりましたが、その後彼も積極的に育児をも家事もしてくれるし、「時間を持て余しているなら資格を生かして開業したら?」と言ってくれているのでそうしようと思っています。
        歳が離れている分些細な喧嘩とかは無いような気はします。
        周りにも年の差婚をしている人はいますが、男性側の収入が高く無いと無理ですね。
        若い夫婦と違って現役で働ける期間が短いですし、家を持つにも長期ローンは組み難いので蓄えが必要です。
        子供もと思っているなら、子育てに掛かる膨大な費用を稼ぎながら老後の蓄えもしなければならないのですから。
        年収850万円なら専業主婦も可能かとは思いますが、お子さんが欲しいなら無理です。
        ましてやセレブランチ会なんて絶対無理ですし、その程度の家庭の方はそもそもセレブランチ会に誘われないし出会わないです。
        最低でも年収2,000万でしょうかね?
        サラリーマンのお給料だけではなかなか難しいですよね?
        最近までご実家住まいだった様ですから4,000万くらいの貯蓄はありますか?
        ご実家はあなたに多額の相続予定がありますか?
        もう少し世間を知りましょうね!

  14. ちょもらんま より:

    しょうこさんと結婚はおろか交際すらしてない、ましてや会ったことすらないのに結婚式の二次会まで考えてるの気持ち悪すぎww今度はしょうこさんがフィアンセ(笑)なの?
    勝手に結婚式妄想されて、お金無駄遣いされるのではとかいらん被害妄想されて、しょうこさん可哀想。

    ってか家事やらないの?化石かよ。知ってたけど。

    奥さんが病気したり、つわりで苦しかったりしたらどうするの?赤ちゃんにかかりきりの奥さんに完璧に家事しろって?ぽこはちょっと手伝うレベル?

    永遠に結婚するべきじゃないわ。

    ま、奥さんになる人のことも子どものことも心配するだけ無駄でしたね。このままじゃそんな人絶対現れないもんね。
    40代売れ残りオジサンが20代前半の若い女性を求めるなら、「養わせていただきます!ずっと綺麗でいてほしいからエステ代も喜んで出します!」くらいの気持ちでいないと!

  15. いつも嗤わせていただいています より:

    今日も絶好調だねぽこ助。
    1日3回笑える無料エンタメなんてそうないよ!
    会ってすらいない女性に、結婚式の二次会のドレスの色を想像するとか、なんのギャグかと思いましたよ!
    それと、はなちゃんとはもう二度と会うことはないと思いますよ?
    あんな気持ちの悪いこと言われて次会う人いませんよ。
    じゅりちゃんのお友達ともまだ会ってもいません。ぽこ助が目を付けたその人がくるとも限りません。
    そしてしれっとじゅりちゃんは除外と。
    だってかわいくないんだもん!だよね?
    しょうこさんがもし会ってみてブスだったらどうするの?
    騙されました!博多から小倉までの交通費出せ!っていうの?わあこわい(笑
    とりあえずぽこ助って人間的に全く魅力がない。
    一生婚活やっててください、としか言いようがない。

  16. www より:

    嫁と子供のことは心配するな、
    育ててくれる人もいなけりゃ産んでくれる人もいない、ましてや子作りしてくれる相手もいないんだから何を心配してるの?
    世界中探しても見つからないんじゃない?
    結婚の心配もいらんよ。
    アプリでマッチングした!
    LINE交換したー!
    デートしたー!
    恋したー!
    って繰り返し一生やってれば?

  17. より:

    女性を誉めればいい関係性ができる
    的なこと言ってますけど
    結婚する相手に日々ご機嫌とりとか
    鬱陶しくない?

    ぽこは何を探してんの?
    同居して毎日気を使って誉める人?

  18. ポコ原人 より:

    好きで専業主婦をやっている訳じゃない人もいます。私の家内も昨年から体調を崩していて家にいます。でも家内を愛しているし大事にしたいからその分は私がしっかり働いて成績を上げて頑張っています。専業主婦とはいってもいろいろな事情がある方もいる事を知ってください。

  19. ななか より:

    えー、まだ会ってもいないのにそんなこと考えてるんですか!
    いろんな意味ですごいですね!
    それと、女の人が家事をするって古い考えです!><
    だって、もしななかだったら好きな人ばっかり苦労させたくないもん!
    共に暮らすくらいに大好きなパートナーなら、楽しいことも苦しいことも分かち合えるはずです!

  20. いける より:

    しょうこさんとのお話が進めば進むほど魅力が増すみおこちゃん!彼女も料理がどんどん上達してますよ!もうカウントダウンです!22日はサラダ記念日!

  21. 40歳で結婚した男 より:

    ↑割と女性と思われる方がリアルな意見を書かれているので、補足的に男性の私の体験を書かせていただきますね。

    私の家内は専業主婦です。
    家内は元医療関係従事者でしたが、結婚して数カ月もしないうちに子供ができたのと(入籍後、半年経って披露宴をしたのだけど、その時には5ヶ月目くらいでした)、他県に実家があり、私の仕事の関係もあって退職。上京してきました。
    結婚当時の私の年収は800万前後。ぽこ助氏が公言する年収と同じくらいです。
    専業主婦に子供一人育てていくには十分!と思われるでしょう?
    ところがどっこい、子供の習い事、塾、家族旅行などのアメニティ…人並みのことをしようとすると全く貯金なんか出来ませんよ!
    私は独身時代に家を購入していたのでローンなどの重責はありませんでした。
    ↑の方も触れている通り、住宅ローンって自分が働いている間しか組めないんですよ(実際には組めても金利が高くなったりする)。今は65歳定年だから、仮にぽこ助氏が来年結婚したとして、家を買うとしたら23年ローンしか組めません(九州の家の相場は分かりませんが4,000万円くらいの家を買っても相当な支払額になります)。
    しかもぽこ助氏は「地元ならば誰でも知っている大企業」に務められているとか。
    そういう企業って50歳で役留めになったり、あるいは早期退職を促したりしませんか?
    老後の貯金に2,000万円が…等と言っていますが、今後保険制度が崩壊して、自身が高齢者になった時に病気になったりしたら1億円近い貯金が必要、という試算もあります。

    41歳のぽこ助氏と公平に付き合うには、相当のリスクが有る、と若い女性は考えてしまうのは当然ですよね。
    何となくブログから感じているのですが、ぽこ助氏って一人っ子ですか?
    長男、一人っ子だと御両親の老後の面倒などがあるので、縁組を嫌う女性が多いといいますが、逆に言うと遺産等は全部ぽこ助氏(と妻になる女性)のものになるわけです。
    こう言うと身も蓋もありませんが、実家をまるまる引き継げるのだったら、それはそれでメリットと考える女性も中にはいます。
    もちろん、ご両親の介護等の問題は付き合い始めてプロポーズまでの段階では話し合う必要があります(女性が「騙された!」と感じないためにも)。
    御両親が健在なうちは別居で全然構わない、介護が必要になったら介護士を雇う(私の父がそうですが、月数十万円を支払って、介護サービス付き高齢者住宅に入ってもらうという手もあります)、といったことを正直に話すことは絶対に必要ですよ。

    あ、もちろん今の年収が850万だとして、今後定年までにどれくらい上がっていくかも、上司の例とかを見ていれば何となく判るはずなので、それも正直に伝えると女性は納得してくれますよ!
    お試しあれ。

  22. より:

    家事と育児は、男が「手伝う」という意識を持たない方が良いですよ
    将来、嫁にした人にそれ言ったら内心、すごいムカつかれて怒られます

    家事は「できる時に、家族で進んでやる共同作業」ですから
    家事できないなら便利な家電を買って時短する

    家事は女がやる仕事だ、といえるのは奥さんが金使っても大してダメージの無い『あえて専業主婦を嫁にしたい男』のみの考えです
    専業主婦を持つ男は、完全な役割分担してます
    それでも家事、育児は男もやるべきですけど
    家事、育児してこなかった男たちの末路が悲惨なのは今の時代に溢れてますから…
    ウチも奥さんパートで、家電で良いもの揃えて男も家事を進んでやってます

    パートでも仕事してたら共働きですから、男も家事して当たり前
    そもそも「手伝う」ものじゃない
    もちろんパートなら家事の割合は奥さんが率先して多くやるものですが、夫はそれ見て仕事してるだけ、家事は女の仕事、と思ってては、特に若い奥さんもらったら今の時代、呆れられますよ

  23. より:

    つまんなくなってきたね
    ぽこ助以上に痛い、コメント欄のこれみよがしの自慢や自分語り
    やまださん始め面白いコメントもあるけど
    それらにうんざりなのでもう離れようと思います
    今まで楽しませてくれたぽこ助ありがとな

  24. 大学院生 より:

    >逆に専業主婦で自分でお金を稼ぐという大変さを知らず、それに加えてママ会だので高級マダムぶられてしまってはなんだか納得もいきません。世の専業主婦を養っている男性はどういった感覚なのでしょうか?

    旦那ではなく父の話をしようと思います

    父が年収1000万、母は専業主婦ですけど、父は母の体調が悪い時などに母が余計な家事をしないよう、母にはおかゆを、自分と子供たちには出前を注文したりしてくれました
    家にいる時にできるだけ家事をするのは勿論、なにかあった時に躊躇せず金で解決する潔さがあるから高給取りたりえるんですよ
    父親のことが人間として好きだったので、娘の私は父に対して反抗することはないまま成人しました